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公式サイト打ち合わせ 議事録

日時:2026年9月2日(水) 出席:柴谷様、片貝

議題:一般社団法人ボーダーレスラグビーアカデミー 公式サイトの立ち上げ(ドメイン・方式・デザイン・掲載内容)


1決定事項

項目決定内容
ドメインborderless-rugby.org(打ち合わせ後に確定・未登録を確認済み)。.or.jp は登記簿謄本の提出と約1週間の審査が必要なため見送り。.org はNPO/NGOで一般的で国際的な活動とも合う
取得方法お名前.com にて法人名義で新規アカウントを作成し、柴谷さんご本人がカード決済で取得(年2,000円前後)。手順書を片貝が用意済み
サイトの方式新規作成(静的+エッジ配信)で確定。費用は年間ほぼドメイン代のみ。自由度と保守の軽さを優先
デザイン方針楽しげ路線(B案・デイゲーム系)。元プロ系アカデミーに多い本格派路線ではなく、「ラグビーを知らない親子・本格志向では続けにくかった子の受け皿」という実態に合わせる
体験申込サイト独自の申込フォームは作らない。ボーダーレスの教室は Sgrum の募集ページへ(入会まで完結)、ピボットフットの教室は p-foot.jp/club/rugby/ へ誘導
文章サイトに載せる文章は柴谷さんが執筆。片貝が「どこに・何を・何字くらい」の穴埋め一覧を用意する
法人登記完了済みであることを確認(完了通知は来ない仕組み)

2サイトに載せる内容(合意した構成)

設計の基本方針:すべての教室の起点をこのサイトにする。既存のピボットフットの教室も、ボーダーレスの教室も、これから開講する教室も、まずこのサイトで全体像が分かり、そこから各教室の詳細・申込へ進む——という導線に統一する。出口は教室の系統ごとに分かれる:ボーダーレスの教室は Sgrum へのリンクで入会まで完結できるのが鍵。ピボットフットの教室は https://p-foot.jp/club/rugby/ へリンクする。

3写真・肖像の扱い

4スケジュールの前提

5次のアクション

担当アクション期限
柴谷さんborderless-rugby.org の取得(手順書あり:https://brc-guide-jqek.pages.dev)なるべく早く(会見前が理想)
柴谷さん取得後、接続設定の方法を選択(A:アカウント情報を片貝に共有=推奨 / B:Web会議で画面共有 / C:対面の際にその場で)取得後
片貝ドメイン接続+「準備中ページ」の公開取得連絡後すぐ
片貝法人メール(info@borderless-rugby.org 等)の転送設定 ※転送先アドレスを後日確認接続後
片貝B案トーンで本編サイトの構成を再設計(活動全体網羅・保護者の声・コラム・ロゴ組込み)順次
片貝柴谷さんが執筆する各欄の一覧+字数目安(穴埋め形式)を作成・送付順次
柴谷さん文章の執筆、ロゴ・写真素材の提供急ぎではない(一覧の受領後)
まず動くのは borderless-rugby.org の取得 だけです。ここが済めば、準備中ページの公開・法人メールまで一気に進められます。

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